今、商品やサービスを選ぶとき、ほとんどの人がホームページを見ます。

掲載されている写真が「ショボイ」とそれだけで見込み客を失います。

写真は自分で撮れるけど、思い切ってプロに頼んだら、売上が上がった。

と喜ばれています。

写真はたった一枚ですべてを表現

「百聞は一見にしかず」

写真はまさにその言葉通りのツールです。

正しい使い方をすれば、もっとも広告効果が得られるツールです。

文字だと1000文字必要な説明も、写真だとたった1枚で表現できます。

写っているものが偽物でない限り被写体はこの世に存在するものなので、見る人の余計な理想や思い込みも一切与えません。

動画も注目を集めているツールですが、見るための媒体がWebが主体でまだまだ限られています。一方で写真はWebにも印刷物にも使用でき、写真によっては小さなものでも十分な効果をあげることができます。

写真は24時間働く営業マン

使える写真館は写真を24時間年中無休で働く優秀な営業マンとして考えています。

それはなぜか?

あなたが寝ているときも病気になっても大丈夫。

⇒写真は休まずあなたのビジネスを多くの人に営業します。

人間の営業マンのように教育は必要ありません。

⇒与えられた仕事を文句を言わずに忠実にこなし続けます。

どんなに遠くに行っても出張費はほとんどかかりません。

⇒ハガキならたったの50円で北海道から沖縄まで出張してくれます。

 

写真はあなたに最も忠実、低コストで仕事をこなすとても優れた営業マンです。


写真は広告やPRの表現方法として最も最適な方法です。

  テキスト  写真   動画   イラスト 
信頼性 ×
印象付け ×
具体性 ×
情報量 ×
手軽さ × ×
分かりやすさ ×
親しみやすさ ×
掲載媒体 ×
臨場感 ×
閲覧時間 ×

テキスト

メリット)

とにかく手軽で誰にでもどこでも、いつでもできる。コピーの選び方によっては絶大な効果をあげる。

デメリット)

説明内容の理解は相手のイメージにゆだねることになる。商品やサービスを適切に伝えようとすると文章が長くなってしまう傾向にある。長い文章は読まれない。短い言葉で伝えるためには訓練やセンスが必要。

動画

 メリット)

テキストの5000倍ともいわれる圧倒的な情報量。商品やサービス、人が実際に動くので存在が確認でき、信頼性が高い。音が加わるので臨場感が出てイメージを膨らませやすい。使い方や手順などを説明するときに最もわかりやすい。一度見ると忘れにくい。もともと関心の高い人に効果が高い。写真やイラスト、テキストなどを組み合わせることができる。

デメリット)

掲載媒体が限られる。閲覧するのに時間がとられる。編集などに時間や専門知識が必要。関心のない人は全く興味を示さない。

イラスト

メリット)

誰にでも親しみやすい。特長を強調することができる。印象に残りやすい。書き方によって狙った印象を与えやすい。掲載媒体を選ばない。シンプルに表現できる。

デメリット)

イラストを書く人により作風が異なる。相手のイメージに任せることになる。特長を強調しすぎるとかえって期待感を高めすぎ、信頼性を失う。デジタル化する場合にペンタブレットやスキャナーなどが必要。単純化するので情報量が少なくなる。

写真

メリット)

一瞬で印象付けができる。被写体をそのまま写し取るので存在が確認でき信頼性が高い。臨場感を与える。掲載媒体を選ばない。情報量はテキストに比べると約1000倍多い。相手に不要なイメージや期待を抱かせない。撮り方を工夫すれば特長を強調することができる。スマートフォンや携帯電話など手元の道具ですぐに実施できる。

デメリット)

要求された品質の高いものを撮るためには写真に関する知識と技術、被写体に合った道具をそろえる必要がある。

写真は掲載媒体を問わず力を発揮します

写真は、ネットでも印刷物でもどんな媒体にも掲載可能な優秀なツールです。

写真は見る相手の目を引き付け、伝えいたいことを正確かつ一瞬で伝えることができます。

写真が使われるシーンは以下のような媒体があります。

ネット

  • Webサイト
  • ブログ
  • SNS(facebookなど)
  • ツイッター
  • Youtube(写真を組み合わせた動画)

印刷物

  • ダイレクトメール
  • クーポン
  • パンフレット
  • ニュースレター
  • 折り込みチラシ
  • 書籍(小冊子など)
  • 会員証

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